会社の経歴
昭和36年 6月 前社長 梶田桂三が非鉄金属材料の販売会社を創立す。
祖父が以前に営んでいたお酒の仕事の名前をとり、丸紅金属株式会社と命名する。  
昭和39年 9月 Ag・Au+銅合金クラッドの販売を開始。  
昭和48年 1月 『シルコート』(メッキ後加圧圧延金属材料)を西日本地区にて販売開始。
昭和49年 1月 連続メッキ条(Au・Ag・Sn・Ni)及びストライプメッキ条の販売を開始。  
昭和60年 2月 現所在地 《〒559−0003 大阪市住之江区安立2丁目5−19》 に社屋移転。
昭和60年 4月 現社長 梶田雄三が代表取締役に就任。
昭和61年 4月 精密フォトエッティング製品の加工販売を開始。 
平成 3年 9月 PRACTICE事業部を発足。金属工芸雑貨の企画製造販売開始。  
平成 5年 9月 検針機対応非磁性ハンガークリップバネを開発。特許出願。   
平成 6年 4月 接着剤を使用しないフィルム積層ステンレス材料を液晶フレーム向けに販売。 
平成 7年 4月 遊技球の販売を開始。
平成 8年12月 ゴールド色の遊技球の販売開始。
平成10年 8月 株式会社PDM研究所を設立。研究開発体制を確立。大阪府立産業技術総合研究所にて金属成分解析・評価技術を学ぶ。
平成13年 6月 半導体製造装置の消耗部品・交換部品の分析・設計・製造販売を開始
平成19年 8月 PDM株式会社へ商圏を移行開始。
会社の経歴
平成10年 8月 梶田雄三が創設。               社寺仏閣の難燃化を研究開始。      
平成10年 11月 大阪府立産業技術総合研究所の技術指導のもと難燃剤の評価及び木材の防炎化処理方法を研究。
平成10年 12月 東大寺 千手堂の防炎工事施工
平成13年 6月 半導体製造装置の消耗部品・交換部品の分析・設計開発を開始
平成13年 8月 近江八幡指定文化財 旧西川邸 防炎工事施工
平成15年 2月 断熱剤 ヒートバスター TK2 販売開始
平成19年 8月 会社名をPDM株式会社に改名。 丸紅金属鰍フ商圏をPDM株式会社に随時移行。 マテリアル技術を基軸とする、有機・無機が合体したアライアンス開発型企業を目指す。
平成20年 3月 「大阪ものづくり企業65社 読本」に掲載
会社の概要
会社の創立 平成10年8月1日
所在地 〒559-0003
大阪市住之江区安立2丁目5−19 丸紅金属(株)内 
電話・FAX TEL 06-6673-0788 FAX 06-6672-5787
E-mail (お問合せ) pdm.co@topaz.ocn.ne.jp 
資本金 ¥20,000,000-
代表取締役社長 梶田 雄三 
関連会社 丸紅金属株式会社
丸紅金属株式会社と株式会社PDM研究所は統合し、新生「PDM株式会社」になりました。
金属材料をベースとし、樹脂・セラミック・etc.を複合した材料供給を実現!!
*2007年8月変名 (旧:株式会社PDM研究所)